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猫の皿

てんぐれん


こないだ、久しぶりにフリーで打とうと思って雀荘に行ったんです。
フリーっていうのは知らない人と打つ感じのやつです。
一人で行くのですが、都合よく席が欠けてることはそうそう無いので、大概、待合のソファーに座ります。
で順番を待つ、と。
待ってると店員さんがおしぼり持って「いらっしゃいませ」ってくるから、名前とか言ったり、ルールとか聞いたりします。
やることも無いので、店の雰囲気を眺めたりして、結局漫画とかを読みます。
むこうぶち、とか。
その時も、漫画を読んでいたのですが、左手の壁際の卓で半壮が始まろうとした時、少し目を奪われました。
なんか、席順か何かを決めるのに店員が客にトランプを引かせているのですが、そのトランプがジェリナゲなのです。
あのジェリナゲ。青。
用が済むと、箱にしまって、100均かなんかで買ったようなケースにしまいました。
カジノで使うようなポーカーチップを麻雀でも使うのですが、それと一緒のケースにしまいました。
まさかとは思いましたが、もう、むこうぶちは一切頭に入らなくなっているので、店員さんと世間話をする為にカウンターに向かいました。
「今の何決めてたんですか?」と聞くと、どうもセットのお客さんらしくて、トランプかしてくれと言われたらしい。
セットのお客さんというのは4人セットできた、つまり知り合い同士のお客さんです。ルールは勝手にやってるから、要するによく分かりません。
というか、使用用途なんて聞きたくも無いので、「はぁそうですか」とから返事をして「ところで」とポーカーのチップセットに話を切り返しました。
幸いにも、雀荘にしては珍しく、カジノで使ってるような本格的なチップだったので「それすごいいい奴ですね」という切り口で切り込めました。
手持ち無沙汰を装って、へー、なんつって、触らせてもらうことに。
チップはそこそこにジェリナゲに手を伸ばして確認。
チラッと見たときは偽者かとも思いましたが、これが本物じゃあないですか。
しかも、ほとんど新品。綺麗なもんです。
一瞬はしゃぎそうになりましたが、何か旋律が走りまして、ほえーと興味なさそうに返しました。
「こういうの高いんじゃないですか?」と聞くと「やっぱり、わかります?」ときました。
なにやら、本場から取り寄せたとかで7000円位するらしい。まあ、なんかチップ以外にもこまごました小物がついてるから、そのくらいすんのかな。
しらんけど。
「トランプも?」と聞くと、トランプは安くて、それはもらったとか言うではありませんか。
案の定ジェリナゲを認識していない。
「へー」
私、前からこういうの欲しかったんですよね。
「私、前からこういうの欲しかったんですよね。1万円で売ってくれませんか。」
罪悪感とか考える前にもう言っちゃってたのですが、1万円は悪いですよ、7000円でいいです、とか言うじゃありませんか。
「いやー、それじゃ、そちらに儲けもないし。悪いですよ。じゃあ、こうしましょう、そのケースとか含めて貰いますので、1万円。」
そういうことならって、事で、交渉成立ですよ。
そしたら、なんか、後ろから新品もって来るもんだから「いやいや、ちょっとまって、これでいいです。」です。
封開けた物じゃ申し訳ないっていうから、また交渉。
本当に気を使わないで下さい。私のようなごみ虫は中古品で十分でございます。
くらい言いそうな勢いでへりくだり、目の前のチップセットにしてもらった。
ふー、とため息をつこうとしたら、ジェリナゲを新品のバイシクルに換えやがる。
「だから、それでいいですって。」
って言ったら、
「いや、これはジェリナゲなので、ハイこちら。一万円。」
って。

え。
ちょ、ちょっとまってよ。え。
「ちょ、ジェリナゲの価値分かってるんですか?なんで、こんな扱いなんですか。」
って聞いたら、
「や、このケースに入れておくと、どういうわけか、たまにチップセットが1万円で売れるんですよ。」
だって。

ぐぬぬぬぬ。
ちなみに、1万負けました。
ぐぬぬぬぬ。

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うまいとかわいいは信用できない

さんまさんに一番上手いフラリッシャーは誰ですか?
と聞くと、ms様、と答えるのですが、
msさんに同じ質問をすると、fujiさんと答えます。
fujiさんに聞くとユベさんと答えます。
ユベさんはさんまさんと答えます。
フラリッシャーは自分より上手い人を紹介してくれません。
合コン女子の心得を習得しているからです。
量産型に聞くとダンデブとかアルスとか言います。

フォンノイマンが本当に天才だったらネトゲ廃人が世界を救う

人類史上一番天才って誰だと思いますか。
時間に気がついた人。
引力に気がついたニュートン。
電気を作ったエジソン。
コンピューターの基礎を作ったフォンノイマン。
飛行機を作った人。
微分積分を開発した人。
ダブルリフトを考え付いた人。

人によって様々だと思いますが、
私は、学校を作った人が一番天才だと思います。

これは、別にドラえもんでいうところの「四次元ポケット」「それはずりーよ」的なやつではありません。
源泉取ってるから偉いみたいなのではありません。
教育のシステムを作るという発想自体がずば抜けていると思います。
そりゃ、人に何かを教えるのはあっただろうし、塾みたいなのは自然発生したでしょうけど、あのどでかいパッケージの施設を作るとなると、別物だと思います。

一人で思いついたのかはどうか知りませんけど。
もしいたら、聞きたい事が一つあります。
6年、3年、3年で区切った根拠は何なんでしょうか。
もちろん、それがベストじゃないのでしょうし、勝手にそうなってしまったのかもしれませんし、まあぶっちゃけ理由はどうでもいいのですが。
立案者的にビジョンにまだ先があるのかどうか知りたいです。

そもそも、教育とは何なんでしょうか。
教育の最終形態はどうなるのでしょうか。
理想形。
本当はそれを確認したいのですが、上手く聞けそうにありません。
私が思うに、教育というのは、
理不尽な死や怪我を避ける為
にあるのだと思います。
それは、その個人の事ではなくで人類全体としてです。
なんつーか、上手いたとえが見つかりませんが、例えば、
地震があったときトイレットペーパー売り切れましたよね。
水とか食料とか売り切れるのはしょうがないかなと思うのですが、トイレットペーパーの時はショックでした。
何でかっていうと、トイレットペーパーを買い占めた世代って私と同年代くらいが中心だと思うのですが、中学校の社会科で習ったオイルショックの時に同じ話が出てきました。
というか、私の世代じゃなくても出てくると思いますが、オイルショック。
その時、風評でトイレットペーパーが売り切れたという話が出てきます。
その当時、あほかこいつらわ、と思いました。
教科書の主婦を馬鹿にして笑っていました。
そしたら、オイルショックよりも関連の薄いやつで、売り切れ。
水とか食料はわかるんです。
応用問題だから少し難しいし。
まさか、ダイレクトにトイレットペーパー行くと思いませんでした。

これは、ゲーム理論に出てくる囚人のジライヤそのままなのですが、全員「ちくる」を選択するとそうなります。
ミニマックス定理。リスクを最小限にとどめる。
私の持っている頭の悪い外人が書いたゲーム理論の本によると、それが一番いい選択らしいです。

でも、私が思うに教育というのは囚人のジライヤで全員「ちくらない」の選択をする方法やシステムを探す為のものだと思います。
そうすれば、なんやかんやあって、理不尽な死や怪我が無くなるのだと思います。

いろんなものを発明したり発見してきた人達のおかげで世の中が便利になったりしてます。
生活に余裕が出来て、事故事件から遠ざかったり近づいたりして、離れていきます。
多かれ少なかれ何かの開発者は、そう考えていると思います。
それも考えると、やっぱり、学校を作った人が一番天才なんじゃないかなーと。
思います。
一番とかどうでもいいですけど。

何千年かかるのか分かりませんけど、何万年かもしれないし。
でも、教科書のやつよりトイレットペーパーの復旧は早くなってた。

マジックカフェ

[加藤英夫のカードマジック研究報告]を読んでいたらこれが書いてありました。

引用します。すいません。
---------------------------------------------------
マジックカフェにつぎのような投稿がありました。

カードマジックを人に見せたら、その人はまえに何かのトリックデックを買ったことがあるらしく、「それってトリックデックでしょう」と言われました。このような場合、どのように答えたらよいでしょうか。

最初の解答
「そう思いますか。じゃあ調べてください」と言って、デックを渡せばいいじゃないですか。

その他、いくつかありましたが、私はつぎのように投稿いたしました。

「その通りです。これはトリックデックです。ですからどんなことでもできちゃうんです。ほら見てください。(魔法をかける)。これでこれは普通のデックになっちゃいました」と言って、デックを渡して調べさせましょう。

けっこうこの回答は受けました。
---------------------------------------------------
引用終わり。すいません。

マジックカフェって高度な会話が繰り広げられていますね。
すごい。
ウィットっていうんですか?
おしゃれなやり取り。
マジックカフェっていうのはマジック掲示板みたいなやつです。
英語です。
チラッと見たことはありますが、なんかページの構成の意味が分からなかったので、閉じました。
magic cafe
で検索してください。URLは知りません。


私だったらなんて答えるでしょうかね。
トリックデック。トリックデック。
んー。
「いや、これは違います。」
かなぁ。
これを英語で書かないとなんですよね。
なんだろう、この、接続語のボケの感じを表現するには、なんつえばいいんですかね。
「Yes! fuck'n different.」
かなぁ。
なんつって。すいません。
なんか、あえて自慢げに書くほどの事でも無かったですね。全然上手くないし。面白くないし。恥ずかしくていえないですよね。
さむいし。鳥肌立っちゃいましたよね。
すいません。


---------------
罪悪感が半端無いのでちゃんと書きますが、加藤英夫さんの回答は上手くないし、しゃれてないし、寒いし、でもそれは人によって捕らえ方が違うので、いいと思いますが、問題なのはそれを自慢してる感じでダブルで寒いと思います。
Card Magic Libraryはカーディシャン必見ですけどね!!買うべし買うべし!!

マジックにフラリッシュを取り入れることについて 超高階層



マジックにフラリッシュを取り入れるか否か。
と、人は問う。
ずれている。ずれすぎ。
質問が間違っている。
見失っています。
迷走。
迷子の子猫ちゃん。
正しますと、
フラリッシュにマジックを取り入れるか否か。
です。

なに、立場が上みたいな言い方して。
お情けで取り入れてやる的な、言い方。
それはあれだよ、
お小遣いで「しょーがねーな、親に誕生日プレゼント買ってやるか」みたいなものですよ。
いや、それはいい話ですけど。
マジッカーはわきまえてほしいものです。

あれも一緒、「フラリッシュはじめようかな」とか「フラリッシュはじめました」とか「フラリッシュもうやめた」とか。
始めるとか、始めないとか、そういうんじゃねーから。
フラリッシュは生命活動そのものだから。
魂の輝きだから。
バイオフォトンだから。
生命エナジーのきらめきだから。

「今日も勉強するぞ」と意気込んでいる君に言いたい。
君は今日一日、生き抜いた事で、もう既に勉強しているのだよ。
と。

「フラリッシュした」なら使っても良い。


マックのマウスはクリックが一個しかない

私が思うにフラリッシュってのは1つ出来ればいいのだと思います。
種類の話。
なんか、いろんなチュートリアル動画とかいっぱい出てて、ユベとかフジとかムスロブとか新しいの覚えちゃあ動画だしてるから、たくさん種類が出来ないといけない印象。
錯覚。
いんじゃん?2個くらいで。
だんあん、だって同時期にやってるフラリッシュ1~2個だし。
わざとなのか、昔の奴が出来ないからなのかは知らんけど。

これはその、極めるとか極めないとかそういう話じゃなくて、そういうもんじゃん?
せかされなくても、いんじゃん?

もぐらたたき


まずい。まずいです。非常にまずい。
いま、フラリッシュが猛烈に流行ってます。
しかも、トロガイさんとかフラリッシュファンさんとか、フラリッシュの普及に力を注いでたりするし。
いいじゃないですか?
よくないよ!
これでどっかの大学教授が「フラリッシュはボケ防止に良いという結果が出た」とか。
いってみなさいよ。
朝ズバでみのさんが紹介。
「おねーさん、肌の艶よくなってますよ」
次の日からフラリッシュ売り切れですよ。
毎月購読していた月間フラリッシュがコンビニで買えなくなるんですよ。
それは困るよ。
んで、今かじってるフラリッシャーたちが、にわかフラリッシャーに「まだまだだな」とか、「ん、いんじゃない」とか先輩風吹かすんですよ。
先輩風が吹きます。
風力発電でもする気か。
それってエコじゃん!!
じゃん、じゃねーよ。
2,3年で下克上されるぞ。
いかんよ。
私はフラリッシュ普及を阻止する必要がある。
はじめたての者の心を片っ端からポキポキ折っていかねばならぬ。
ワニワニパニックよろしく。
もーおこったぞー。
マジックやってる人はおとなしくマジックだけやってなさい。
フラリッシュなんか全然意味無いから。
毒だから。子供が舐めたら死ぬから。
私は、わにわにパニック最高得点、86点だから。

断る技術




仕事していてトラブる原因は決まっています。
後輩社員が勝手に仕事を受けて、爆発するか、内包している問題がじわじわ流れてくるかのどちらかです。
私もかつては「断らないで何でも受ける」というのを美徳と感じていた時期がありましたが、あんましよくないです。
人の心というのは、その人の性格云々にかかわらず、複数集まると流動体としての振る舞いを見せます。
一つ穴が空くとそこから、押し寄せます。
具体的にはちょっと言えませんが、そんな感じです。
これをバカに伝えたいのですが、その技術が無いバカなので、誰か教えてください。

「断る技術」このタイトルでビジネス書を書いたら
100万部のベストセラーだと思ったのですが、
書いてみたらこんなに短くなっちゃったのであきらめます。

プロマジシャンになるには イス



プロマジシャンを目指している方お読みください。
プロマジシャンになるには何が一番必要か?
この問いに答える事ができるだろうか。
テクニック。話術。雰囲気を読む力。プロ意識。
いろいろ上げられるが、答えはキャラクターである。
キャラ。
それ以外は超スーパーどうでもよい。
実はこの解にたどり着くものは多い。
いわば第一関門である。
しかし、多くの者がここで躓く。
キャラ作り。キャラ作りとはどうすればよいか。
実はこの「キャラ作り」という言葉が、言葉のマジック。
キャラは作るものではないのだ。
キャラクターとはもう既に存在している。
これは無理をして自分自身を見失うなという事ではない。
キャラとは近づくものである。
椅子取りゲーム。
ビーチフラッグ。
棒倒し。
その類。
陣取り合戦をしながら椅子に近づいていくものなのだ。
陣取り勝負付きの椅子取りゲーム。
これが分かっていないと、迷う。躓く。倒れる。
目隠しをしながら迷路をさまよう様。

先に座ったものの勝ちなのだ。
決して2人は座れないその椅子に座ったものの勝ちなのである。
外堀を固め、虎視眈々と息を潜め、誰よりも早く座ったものがそのキャラクターを手中に収める事ができる。
取られたものはなんと言おうが後の祭り。
指をくわえた子供同然。
他の椅子を探すよりほかは無い。
それは、近くの椅子なのか、対角線上にあるものなのか。
はたまた、椅子から転げ落ちるのを待つか。
いずれにしろ、切り替えし。
その判断力が必要なのである。

空いてる椅子が見えねば辿り着けない。
丈夫な靴がなければ歩き続けられない。
あんさんのやわな足ではまず辿り着けん。
へルエッジロード。

パチドル決定戦

いま、ニコニコ動画の生放送で、パチドル決定戦という企画をやっているのですが、これが面白い。
いや面白くないんですが面白いです。
どういう企画かというと、パチドルと銘打って3人のアイドルがいます。
その3人に一人一部屋ずつあてがわれ、1ヶ月缶詰。外出禁止。外部との連絡禁止。
パソコンのオンラインゲームでパチンコやスロットが出来るサイトがあるのですが、そこで、日ごとに決められた機種を打ち続けます。
打ち止めは夜の11時ですが、いつからはじめようが、休憩をどのくらい取ろうが自由です。
大当たりの回数などで勝負を競います。
それを1人1チャンネルで24時間配信。1ヶ月間。
いま3日目です。
その3人で真のパチドルを決めるというのが目的のようです。
ただし、勝負は実質、飯取り合戦です。
その日に勝った者は次の日の朝昼晩の食事が「松」になります。
ハンバーグ定食とかホッケ定食とか。
負けた者は「梅」になって、チロルチョコ3個とか、こんにゃくゼリー3個とかになります。
みんな飢え死にしないようにがんばります。
その他、タイムボーナスみたいなのがあって、時間別で多く当てた人が特別ボーナスでデザートとかもらえます。

それで、まあ、パチドルという名前ではあるもののパチンコ、スロットに関してはズブの素人。
目押しは出来ない、専門用語は通じないのてんてこ舞い。
しかし、それが逆に功を奏したか、初心者様パワーとアイドルの持つ底力か視聴者サイドの盛り上がりは尋常ではありません。
激アツを「ゲキネツ」と読んでみたり、レギュラーボーナスを「ぬぬ黒」(7 7 bar)と読んでみたり、新しい用語を作っていきます。

この放送の変化が非常に興味深い装いをていしています。
勘違いしてはいけないのは、変化というのはパチドルのほうではありません。
例えば、テンションの下がり様、精神の崩れ様を見るのではありません。
なぜなら、私は2日目から見ていますが、すでにダルダル。
パチドルに変化は無い。
変化があるのは視聴者のほうです。

2日目におきたのは結束でした。
緑チームがチーム戦に持ち込みました。
よくわからないのですが、オンラインなので当たる状態の台を作り、その台をパチドルに譲る。
当たる。
この流れ。いわゆる差込、チームプレー。
視聴者はおのおのの応援するパチドルに加担するのです。
赤チームはこれを見て快く思いません。
不正だ。汚い。怒号が飛び交います。
しかし、ルール違反ではない。
よやもすると、主催者側はこれを見越していたかもしれません。
赤パチドルは無愛想ながらも、そのパチドル精神にのっとった戦い、そして天性の引きに、赤チームは胸打たれます。

3日目に起きたのは、妥協でした。
食事がかかっているこのゲーム、強運だけでは生き残れません。
赤チームはつらい戦いを強いられました。
そして。
「緑チームがやってんだから、こっちもやるしかない」
誰かが言いました。
台の譲り合い。差し込み合戦。

パチドルは動かない。
しかし、風は吹くのです。
その風が織り成す模様は芸術の域に達するかも知れません。

この後の展開で予想されるのは、例えば、誰かが3日連続ご飯抜きとかになって、
あまりにもかわいそうになった相手が勝ちを譲る。
などの人情展開。しかし、その譲ってもらったほうが5日連続、ご飯をがめる。
などの、おんあだ。
筋書きの無いドラマです。

私は、アイドルにもパチンコにも詳しくありませんが、
勝負とは何か、アイドルとは何か、
そのヒントがこの戦いの中に隠れているのではないかと思えてなりません。

恐らくこれは気付きのゲーム。


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