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アイドル・マジック(短文の練習)

手が器用なところを見せると不思議さが半減するらしい。

ちなみに、マジックをやらない人にはシビルよりリフルシャッフルの方が難しそうに見えるらしい。これは経験則。
どんなフラリッシュをやってもリフルシャッフル以下である。
この事実を無視してはいけない。
だから、リフルシャッフルは手品するときはやめた方がいいでしょう。

でも、前田知洋以後は市民権を得ているようでリフルシャッフルはなんかやっても怒られない感じになっているというグレーゾーン。マジシャンさんのいうことはよくわからない。

マジシャンはシークレットムーブが好きである。
何もしてないのに何か起こってるっていうのが好きである。
前田知洋さんの演技を見ていてもその点に気を使っているのがよくわかる。
テクニックを見せないで魔法のように見せる。
能ある鷹が爪を隠すというか、白鳥のバタ足というか、その辺にヒロイズムは確かにある。
といっても「奇跡の指先」って言っちゃってますけど。

器用に見せなければ魔法に見えるとか言う人には
「アイドルはトイレに行かない」とか言っても信じてもらえそうである。

今回はこれが言いたかっただけである。
演技の最中にトイレに行かなきゃそれでいいと思う。
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マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
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