■default ---■fontsize --70% --80% --100% --120% --140% --- --■scroll_switch

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

路上のシンガー(短文の練習)

手品はエンターテイメントの1つらしいですが、
だとしたら、学校や職場や路上などの公共の場で人に見せるべきではないでしょう。
特に知人・友人に見せるわけには行きません。
リクエストがあったとしてもです。喜んでもらえるとしてもです。
気軽に出来てしまうので勘違いしやすいですが、人前で歌を歌い始めるのと同じです。
かなり特殊な行為だということを認識したほうが良いでしょう。
ガード下のシンガー。とか絵になってかっこいいですけど、実際問題、目と耳のやり場に困って迷惑ですしね。ドラマの中だけでやってください。
カラオケボックスとか閉じられた空間でやるべきでしょうね。
「え?おれはいつでも歌いだすよ」というお幸せな人はそのままでもいいと思いますが。
羞恥心を持った上で取り組まないと、目をつぶったまま平均台の上を歩く様な危険性をはらんでいます。

ん?あ、いやいや、そのような恥ずかしい姿を見せるのがエンターティナーと言えなくもありません。
スポンサーサイト
ブログ内検索ワード
マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。