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プロパガンダ(短文の練習)

手品というものは政治的に軽視されている。
とか言うと、とうとう焼きが回ったかms、と思われそうであるが、実際そうである。
例えば音楽、映像などは著作権で守られている。実際違法コピーは完全に抑えることは出来ないが抑止力にはなっている。映画をビデオカメラで撮影すると罰金100万円らしいし(ほんとなんかね、あの映画が始まる前の・・・・CM?)。
かたや手品ときたら500円玉に穴開けただけで実刑判決であるw。
当たり前の事の様であるが決してそうではない。
もし、過去に手品好きの大物政治家がいたらもう少し優遇されていたかもしれない。
実際、音楽などの著作権は大きな市場となるので守られているといっても過言ではない。
手品は法律弱者である。
賄賂とまでは言わないが騙してでも丸め込んで法律に介入すべきであろう。騙しででも・・・・マジシャンだけに・・・・ぷ。
他の余暇産業はみんなそうしてるのだから。
それをやらないで、テレビで種明かしがどうのこうの言っても、子供の喧嘩である。
といっても、今からやっても10年はかかりますがなっ。
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