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マジックにフラリッシュを取り入れることについて 低階層

フラリッシュをマジックの演技の中に取り入れるかどうかと言う議論はよくされる話です。
この手の話は手品だけに及ばずありとあらゆる文化文芸に対して行われていることです。
注目すべきはこの議論が行われること自体が吉であるという事。

生花とフラワーアレンジメントの話に似ています。
スターウォーズでいくとアナキンと元老院の対立に似ています。

納得いくかいかないかは別として一発解決する意見があって、空条承太郎の名言です。
ご存知、ジョジョの第3部ですね。
「ポルナレフは逃げながら戦う、俺たちは追いながら戦う、つまり挟み撃ちの形になるな」
一同「っは!」
さすが荒木ひろひこ先生。
まあ、承太郎の言ったことはなんの役にも立ちませんでしたが。

綱引きです。
テンションをかける事で力が生まれます。
ダルダルの綱では何も動かせませんが、笛がなった瞬間にレフリーを跳ね上げるようなパワーが引っ張りあいには生まれます。
そこに良いものが生まれたり、ドラマが生まれたりします。吉というのはそのことです。
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ブログ内検索ワード
マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
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