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3次元フラリッシュ

3Dのビデオカメラとか出るそうです。
これでフラリッシュ動画作ったら面白そうです。
ただ、3D専用のテレビがないといけないらしくて、すぐには出来そうにありません。
しかし、3Dテレビってどうなってるんでしょうか。
一回見れば話は早いのですが、また、憶測だけで話を進めます。

子供の頃映画館に行った時、右が青くて左が赤いセルロイドが張ってあるメガネみたいなので、ドラえもんを見ました。
最近の3Dの映画は偏光版をつかってるのかな?
原理はあの寄り目というか離れ目にして2枚の写真を見ると立体的に見えるやつと同じなのですが、3Dテレビの場合やり方がざっくり3種類考えられます。
レンチキュラーみたいにすればいいので、
1.1フレームごとに交互に差分映像を流す
2.走査線1ラインごとに差分映像を流す
3.画面を二つ重ねて同時に出す

3は構造上今のところできそうにありません。
2の場合縦ラインで分割になると思いますが一ラインずつ光の出る方向を右左で分ける感じでしょうか。助手席と運転席側で出る映像が違うカーナビがあるらしいのですがそれの要領?
角度のついた縞々偏光グラスを使っているのでしょう。どうやって作ってるのか想像もつきません。
1の場合が一番簡単そうですが、3Dに見えるかどうかは分かりません。
しかも、3D映像は3D専用のテレビじゃないと見られないといっていたので、1番だった場合、ずるっこ商戦です。ソフトの関係とかあるかもしれないけど。

カメラの方の原理とデータ処理の原理はなんとでもなると思うので、もし1番だったらパソコンでも見れるようになると思います。
2番だと3D専用のモニターがそのうち出ると思います。

どうなんだろう。5年くらい掛かるのかな。
最近は何でも早いからな。
いずれにしてもアダルトコンテンツで2~3年普及してからになると思います。
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