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ら入れ言葉



こんなの書くとまた「人間が小さい」とか言われそうですが、我慢できないのでゲロしますが、「ら抜き言葉」ってあるじゃないですか!
いや、いいのです。私は。
どっちが正しいとか間違ってるとか、いいとか悪いとか、どうでもいいのです。
別にリベラルな立場に立ってるとかそういうスタンスなわけでもなく、全くもって気にもしてません。
ただひとつ。
「ら入れ言葉」で話す人は「ら行」にアクセント置いて話すのをやめてください。
うっとうしい。
そのなんというか「おれは「ら入れ言葉」オーナーだぜ」的なオーラを出すのをやめてください。
なんなら、言い直す時もありますからね。
「そのデータ見れ・・・(いっけね、俺とした事が)見られます?」
みたいな件。
しかも「ff#ら」ですからね。フォルティッシモですからね。半音上がってますからね。
流れるような「ら」になるまで修行してから「ら入れ言葉」を使ってください。

で、そういうやつに限って電話を取る時「もしもし」とか言って出るから腹が立つ。
コーナー最上段からローリングクロスチョップを食らわしてやりたいです。
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