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コンボゲー

フラリッシュとマジックの関係は何の文化にも存在する事でして、例えば格ゲーの世界でも同じことが言えます。
また、格ゲーの話です。
フラリッシュはコンボゲーでマジックは読みゲーです。
コンボゲーというのはわりと最近の傾向の連続技を繋いで派手なテクニックを見せるゲームです。
コンボのレシピとか開発した人の名前がついたりつかなかったりします。
読みゲーというはわりかし地味な足払いとか、距離とタイミングを計りながら相手の考えの裏をかきながら対戦するゲームです。
あんまり、説明がうまくないけどそんな感じです。
対戦においてはどちらの要素も存在しますが、比重が違う感じです。
コンボゲーはじゃんけんが3回で方がつくのに対して、読みゲーは10回くらい。そのかわり、コンボゲーはミスが多くなると相手より沢山じゃんけんに勝たなくいけなくなります。
対戦においてどちらが偉いかというと読みゲーです。
EXビーストキャノンが繋げられないくせに全一ガロンの朧ガロンとか、ヒーローです。
特徴としては、読みゲーは最終的に人相手になるので1人で練習していてもあまり上達しません。だからあまり一人ではやりません。コンボゲーは1人で練習していても出力が上がりますので上達します。
読みゲー好きの人はコンボゲーを馬鹿にします。
あんなんで対戦は成立しないといいます。
といいつつ、コンボゲーをやる人もいます。
やりつつ、これでは対戦をするつもりは無いけどといいます。
でも、何と無くやってる人が増えると対戦したりします。
端的に言うと、マジシャンらがフラリッシュに対して論じるのと全く同じ事を言いいます。

それで、これが一番重要なところですが、
うまいやつは何やってもつえーのよ。
住み分けはあります。
そんで、ゲームに対してあんまし文句は言いません。
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ブログ内検索ワード
マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
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