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頭の良さ

人によって頭のよさの定義が違うと思いますが、私の思う「頭のいい人」は

トンカツ定食のとんかつとご飯をぴったりに食べ終われる人

です。
子供の頃に同じようなことを考えて、その時は自分なりに「頭の良さ」を
10個のステータスに分類していた記憶があります。

01・記憶力・・・そのまま(メジャーな奴)
02・暗算・・・そのまま
03・思考速度・・・頭の回転(クロック数)
04・思考展開ライン数・・・同時にいくつまで別のことを考えられるか
05・連結性・・・ある事象とそのまた別の事象の共通点や関連性を見つける能力
06・想像力・・・経験したことの無いストーリーを展開させる能力
07・知覚入力精度・・・同時に2人の話を聞いたり、話しながら別のことを聞いたりする能力
08・予想・予測・推理能力・・・コナン成分
09・視覚再現性・・・画像を目を閉じて呼び出したときの精度
10・分断性・・・連結性の逆性。思考の切り分け。

これらのステータスはピラミッド型の最下層水準なので、この上に、上位階層の表現型が乗っかります。
表現形として、学校の成績とか、コミュニケーション能力とか、危機回避能力とか、勝負強さとか、経営手腕とか、客観性とか、芸術性だとか変わってくるのではないかと思ってました。
んで、最終的にピラミッドの頂点に「人脈」的なやつを置いていたような気がします。

今考えると、あったまわるっ、と思います。
いや、だから今は
トンカツ定食のとんかつとご飯をぴったりに食べ終われる人
が頭いい人だと思います。
理由は話すと長くなるので書きません。
コナン成分で何とかしてください。
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マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
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