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読心術

「1年」を思い浮かべると、学校のグラウンドのような形が出てきます。
楕円。ですかね。
横向きです。
4月が左上の方で、コーナーが終わった直後にあります。
ちなみに右回りで進みます。
ストレートで始まって第一コーナーに入ったところがくそ熱い時期です。
だから今は、初めのストレートの所あたりですね。
コーナーが終わると残暑なのですが、だから第2ストレートに入ってもまだ暑いです。
真ん中くらいで秋になります。
お正月は第2コーナーに入るところで、第2コーナーはくそ寒い時期です。
グラウンドのような形ですが、イメージ的には冬場の方が断然短くて、どちらかというと、あの鍵を束ねる金具みたいな形をしています。
天文学的ににいえば冬場の方が実際に2日ほど短いので感覚の方向性はあってますが、そんな比ではないです。
冬場はきついので圧縮したいのかもしれません。
子供の頃からずっとこのイメージです。
お手本は特にありません。
他の人がどういう風に思い浮かべているのかもわかりません。
まあ、知っても特段、何の役にも立たないので気になりません。
でも、子供の頃から結構気になってはいます。
でも、聞きづらい、というか、質問が難しいので聞いた事はありません。

私は頭に絵を思い浮かべるのが苦手な方ですが、そんな私でも割とイメージできます。多分、動きを伴っているからだと思いますが。
だから、他の人もわりとはっきりとイメージしてるのだと思うのですが、いくら眉間にしわを寄せて精神を集中しても、それすら分からないので、どうも私には人の心を読む力はないようです。
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