■default ---■fontsize --70% --80% --100% --120% --140% --- --■scroll_switch

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

システムを律するのはそこまでだ



システムといえば、トランプを並べることかダンデブのシステムですが、ダンデブのほうです。
10個くらいのフラリッシュがのっているDVDです。
msさんに薦められて買ってみたものの内容を見てがっかりした、という方も多いのではないでしょうか。
愕然とした。かも。
なにせ、主要のフラリッシュ部分は3分の1程度。
しかも、映像選択画面はやたら派手な曲なのに、フラリッシュの映像に切り替えるといきなり、無音になって取り残され感があるし。
映像はスローで流しただけの素朴なやつだし。
残りの3分の2と言えば、よく分からないホームドラマ。
的なやつ。ドラマでもない。
コントみたいなのを作ろうとしてるのは分かるのですが、意味は分からない。
歯が金色の終始ふぁっく、ふぁっく、言ってるデブが出てきたり。金デヴですね。
名前からして、どちらかといえば、こっちがダンデブじゃね?。
たぶん、ダンデブを泉に落とすと女神様がでてきて質問してくるのでそこで
「普通のダンデブです」と答えると金デブがもらえるのだと思います。
もしくはフュージョン失敗したかのどちらかです。

隠し映像の基準がよく分かりません。
こっちを隠しておいてほしかった。
たぶん、リアルポンキッキーズのノリを継承したかったのだと思うのですが、至らず。
引きネタはやはりダウンタウンクラスのてだれでなければ、使いこなせないようです。
でも、ダンデブを攻めないでやってください。
彼らは、彼らが目指したものは「6000万本のうまい棒」なんです。
「6000万本のうまい棒」が作りたかったんです。
しかし、器ではなかった。届かなかった。
いや、それがアメリカンスピリッツですよ。
たたえよう。

ダンデブさん家来になるのできびだんごください。
スポンサーサイト
ブログ内検索ワード
マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。