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俳句


俳句ってありますよね。俳句。
575のやつ。
私も小学校で習っただけなので名前しか知りませんが。
川柳も575です。
制限された文字数の中に奥行きを持たせたおしゃれさがあります。
と、勝手に思っていましたが、俳句をやっている人が言うには、文字たらねーらしいです。何かを表現するには文字たんねー。
けっこう、ずっこけます。
それも、聞きかじりですけど。
でも、言われてみれば、分かる気もします。
表現ってのがなんだか分かりませんが、例えば情景を描写するにしても、少ない文字数で収めるには何かしらの「うまさ」がいるのだと思います。
俳句は何かしらの「うまさ」を持っています。
多分、ハイカーはその「うまさ」が持つ「いやらしさ」と戦わなければいけないのだと思います。
恐らく、短さによる読み手と聞き手の解釈のズレは大した問題ではありません。
「うまさ」が最大の敵なのだと思います。
憶測ですけど。

悪いですけど、松尾芭蕉の俳句のどこがよいのかさっぱり分かりません。
芭蕉が俳句じゃなくてフラリッシュしながら旅すれば、今頃、教科書にのってたはずなのに。まじでつかえねーやつです。

全然関係ないですが。
「忙しい」と言う奴の特徴。
毎日欠かさず、8時間寝て、3食食べて、風呂に入る。
そのいずれかが一つでも欠けた時「忙しい」と言う。
「暇だ」と言う奴の特徴は、上の3つを満たす日が存在しない。

というのを思いついて、これでも短くしたのですが、私はツイッターにむいていない。
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マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
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