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そうだ、京都には行かないようにしよう

昔、学生の時にバイト先の社員の人に、ラーメン食いに行こうぜ、と誘われたので、いっすよー、といいました。
早番だったので、といっても終わったのは夜の7時くらいですが、車に乗せてもらいました。
夕飯になります。
誘ってくれたお兄さん、私、それから他の社員の人2人で計4人で行くことになりました。
社員の2人は仕事の用事があるとかで、ついでに乗せてもらうとかで、渡りに船的なやつで、でもラーメンも一緒に食べに行く感じでした。
私はてっきり、いつもの特別うまいわけというわけでもない、2つ先の信号を左に曲がったラーメン屋だと思っていたら、思ったより遠くのラーメン屋でした。
私は新潟です。
高速に乗って、東京に着いていました。
何時だったか、記憶にありませんが、わりと閉店間際でした。
「ここは角煮ラーメンが有名なんや!」
と誘ってくれたお兄さんが言っていたので、角煮ラーメンを頼みました。
私が運転したわけではありませんが、自家用車で東京まで来たのは初めてなので、混乱していましたが、なんとなくこれがラーメン通なのだと思いました。
が、ラーメンの味は普通でした。
豚の角煮が2切れ乗っていてそれが特徴的で、そのようなものを食べたのは初めてでした。
角煮の味は普通でした。
大きさも普通でした。
他の社員の人2人は私よりグレードの高い角煮ラーメンを「うまいうまい」といって目を輝かせて食べていました。
誘ってくれたお兄さんは満足そうな笑顔でした。
誘ってくれたお兄さんは普通のラーメンを頼んでいました。
その後の記憶は帰りの高速のサービスエリアで仮眠を取った所まで飛んでいます。
どうやら仕事の用事は済ませたらしく、たぶん一人は出張の前泊かなんかだったようで、東京に置いていって、帰りは3人に減っていました。
運転してた兄ちゃんが「今日、おれ寝とらへんのや。ねむいわ。」と言ってサービスエリアで仮眠しました。
夜中の2時に帰ってきました。
時間配分は覚えてません。
生きているので特に文句はありません。
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