■default ---■fontsize --70% --80% --100% --120% --140% --- --■scroll_switch

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マジックにフラリッシュを取り入れることについて 超高階層



マジックにフラリッシュを取り入れるか否か。
と、人は問う。
ずれている。ずれすぎ。
質問が間違っている。
見失っています。
迷走。
迷子の子猫ちゃん。
正しますと、
フラリッシュにマジックを取り入れるか否か。
です。

なに、立場が上みたいな言い方して。
お情けで取り入れてやる的な、言い方。
それはあれだよ、
お小遣いで「しょーがねーな、親に誕生日プレゼント買ってやるか」みたいなものですよ。
いや、それはいい話ですけど。
マジッカーはわきまえてほしいものです。

あれも一緒、「フラリッシュはじめようかな」とか「フラリッシュはじめました」とか「フラリッシュもうやめた」とか。
始めるとか、始めないとか、そういうんじゃねーから。
フラリッシュは生命活動そのものだから。
魂の輝きだから。
バイオフォトンだから。
生命エナジーのきらめきだから。

「今日も勉強するぞ」と意気込んでいる君に言いたい。
君は今日一日、生き抜いた事で、もう既に勉強しているのだよ。
と。

「フラリッシュした」なら使っても良い。


スポンサーサイト
ブログ内検索ワード
マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。