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タダより高いものは無い

ZEROという名前のフラリッシュがあるのですが、ZEROと聞くと福本先生の漫画を思い出す人の方が圧倒的かもしれません。
圧倒的ではありません。
アカギとかカイジとかと同じアゴの漫画です。
漫画でいったら、ガンツ書いてる人もZEROと言う漫画を描いていました。今のゲーセンにあるガンダムのコクピットに乗って操作する3Dのゲームとバーチャファイターを足した様なゲームがある話です。
プチSFみたいな感じで、私はちょー面白かったのですが、3巻で終わっています。
人気が無いので終わってしまったようです。
「俺たちの戦いはこれからだ」という終わり方でした。
これが打ち切りってやつですかね。うわさに聞く。
この終わり方は漫画の世界だけだと思っていました。
漫画と言ったらこっちのZEROを思い出す人の方が多いかもしれませんね。
いませんね。
ひょっとしたら私が知らないだけで、漫画だけでも他にもZEROはあるかもしれません。
ゲームもあります。
ストリートファイターZERO。
プレステの和風ホラーゲームもZERO。
ロックマンZEROもZEROです。
ストリートファイターZEROなんか続編も出てるので、最終的にZERO3とかになっていました。
0なのか3なのか。
ZERO3といえば、ウィルコムの端末もZERO3という名前でした。
今はアイホンとかスマホとかが幅を効かせていますが、それよりずっと前にZERO3はあったのに何故幅が効かなかったのでしょうか。
タッチパネルだし、大きさもアイホンと同じくらいだし、ウインドウズ入ってるし、申し分ないではないですか。
やっぱりあれですかね、直感で操作できないとダメなんですかね。
直感で何でも出来ると聞きましたから。
直感で好きな女の子の家を突き止めたり、直感でこれから国道が通りそうな所の土地を買い占めたり出来ないと、満足しないのでしょうか。
それともいきなり、3だったから怒られたのでしょうか、こつこつZERO1からやるべきでした。
ニコニコ動画のプレイヤーもバージョンアップしてニコニコZEROになってますし。
ノンカロリーのチョコレートもZERO。
様々なジャンルにZEROがあふれかえっています。
今や、ZEROより多いものはありません。

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マジック / フラリッシュ / デザイン / ~のコツ / プログラム関連 /
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