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マジックの功罪

マジックの演技の中にフラリッシュを取り入れるかどうか、という様な議論がなされますが、もうこの疑問を上げること自体がアホです。
マジックとフラリッシュだとフラリッシュの方が立場が上だからです。
マジックが出来てもフラリッシュは出来ません。
フラリッシュが出来ればマジックは出来ます。
2輪免許で言ったらマジックは中型でフラリッシュは大型。
大型持ってれば中型も運転できます。
そりゃ、個々の運転技術は知りませんよ。
ただ立場はフラリッシュの方が上です。
「マジックの演技の中にフラリッシュを取り入れるかどうか」とか。言ってみれば、部長を飲み会に誘うかどうか、と同じです。
相談するのは勝手ですが、部長の前で言う話ではありません。
失礼です。
こそこそ卑屈にやりなさい。
というか、フラリッシュ神は常にあなたを見ていますから、こそこそも出来ません。
そんなことを考えてはいけません。
来てほしくなくても、来ていただいた体にしなさい。あほ。
ありがたくフラリッシュを頂戴しなさい。

マジックの功績は最低限の技術でエンターテイメント性を生み出したことで、罪状はでかい顔しすぎなんじゃぼけー。
フラリッシュをなめた罪はこの世で一番重い。
情状酌量の余地なし。
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