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極めて抽象的な話 Yes or No

洞窟に迷い込んだ子供を助けにってくれと頼まれ「はい」か「いいえ」か選択を迫られるので「いいえ」と答えたら「そこを何とか」と同じ質問を繰り返される、というのはドラクエにある有名な話で、ところがこれがあながちギャグではない。
といっても、選択の余地が無いくらいはまだいい方で、世の中には「世界の半分やるから仲間になれ」と言って、答えを間違えると即ゲームオーバーになる様な質問をしてくる人がいるので、それよりましである。



学生の人は何いってるかわからないと思いますが、なんかの仕事に付いた後、ニヤリと笑える場面が来るかもしれないので、この話は覚えておく事をお勧めします。
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