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ちょんまげぷりん(映画)

今日は「東のエデン劇場版1」と「東のエデン劇場版2」と「相棒劇場版2」と「しんぼる」と「ちょんまげぷりん」を見ました。
東のエデンはアニメで劇場版は話が途中から始まっていてよく分かりませんでしたが、どういう状況なのかは分かりました。面白そうな雰囲気をかもし出していました。でもまた最後は途中で終わりました。
相棒劇場版2は警察の幹部みたいな人が4人も捕まって1人
殺されてしまいました。私の記憶だとテレビ版でもちょいちょい警察の人が捕まったり、殺されていますので、警察の殺人率がうなぎのぼりになっています。
殺人を減らすには警察をなくすのが数字上もっとも効果的なのではないかという、もうこれはギャグでやっているのでしょう。
事件は解決しましたが話は途中で終わっていました。
しんぼるはお笑いの松本人志さん監督の映画で白い部屋におっさんが閉じ込められて変なボタンを押すといろいろ出てくる話でした。
なぜマーキングにガムテープを使わないのか、と、ロープのボタンは覚えているくせに鍵のボタンを何故覚えられないのか、が気になりました。
パジャマの色が変わっていた理由が分かりませんでしたが、それはいいとしてこれも話は途中で終わっていました。
決着がついていたのはちょんまげぷりんだけでした。
こういうの言っていいのかどうか分かりませんが、ラストシーンはぷりんを食べるカットです。
侍がタイムスリップしてきてパテシエになる話で、内容はむちゃくちゃでしたが、見た目に反して結構切ないプロセスです。
主な感想は、ともさかりえがいい女になっていた。
何様。
ちょんまげぷりんは明日も一日がんばろうと思わせる作品だと思います。

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