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南極料理人

今日は「スマブラー」と「イブの時間劇場版」と「南極料理人」を見ました。
「スマブラー」は殺し屋と運送屋の話です。
映画の中で拘束着を着せられた人はやっぱり逃げるなぁ、と思いました。
10人くらい死ぬ話です。
「イブの時間劇場版」はイブの時間というWEB配信?していたアニメの劇場版です。話は配信版と同じです。
前後と合間と最後に喫茶店のねーちゃんに関わる謎について少し触れるカットが入っています。
どうせ配信版と同じだろうと思ってDVD借りるのをためらいましたが、何度見てもいい話なので、買っても良いかもしれません。
要所要所で入ってくる木琴みたいなBGMでテンションが上がります。
死ぬ人数は1人です。
ちなみに、イブの時間というのは喫茶店の名前で、ロボットと人間を区別しないっていうコンセプトで営業しています。
南極料理人は南極基地での話です。図らずも堺雅人主演でした。
いや、どうだってことはないのですが、この人が出てくる映画ばっかり選んでいるような気がします。
南極という食材に乏しい、乏しいというか在庫のみでの食材でやりくりしてメンバーの食事を作っていく話。
かと思ったら、思っていたよりも豪華絢爛。
刺身とかフランス料理とかケーキとか食べてました。
食材に困ることは一切有りません。
唯一尽きた食材はかん水だけで、それでラーメンが作れない件がありましたが、それくらいです。
キタローさんが「僕の体はラーメンでできているんだよぉ」と言っていました。
話らしい話は特に無く、大人8人の南極コントみたいな内容です。
くだらなくて、明日もがんばろうかなと思います。
死者0人です。

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